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ブラウン・ランドーン博士のお話。
1847年生まれのアメリカ人
3歳の時、父親の砂糖工場の機械に巻き込まれ、片足を膝から下までメチャメチャにつぶされてしまいました。
彼は、重い心臓病で車椅子の生活を余儀なくしていました。17歳の時、同じ心臓病の父親がなくなりました。彼は先生に頼んで心臓を検死をしてもらいました、そしたら父の心臓の内側に4mmほどもの石灰がこびりつき、心臓弁の底は4cmくらい石灰が固まっていたそうです。
バルブが正常でないため父親の心臓は牛の心臓程のおおきさまで肥大化していました。
そのとき同じ症状であった彼は医者から余命3ケ月と生きられないと宣告されました。
検死の父の亡骸を見た彼は、一大決心をするのでした。それは「堆積した石灰を浄化したい」でした。彼はそれから蒸留水と新鮮な野菜と果物少量の穀類、少量の赤身肉、などで徹底的に身体を浄化して、4年後完璧な健康体を取り戻すことに成功しました。
24歳の時、もう一度余命を宣告した医師たちに診察を受けました。再検査の結果、心臓の異常は全く見つかりませんでした。
もちろん医師たちはびっくりして検査の結果を信じることができませんでした。
その後一度も再発はしていないそうです。

彼はその後医者となり、蒸留水を飲むことが万病といっていいほど効果があり且つ予防になることを一生かけて各地を啓蒙して回りました。彼は奥様が亡くなり、この世での仕事がおわり、スピリットには時間も空間も無いことの体験を持ち、「そろそろいいかな」と奥様に会いに旅たったのが98歳の時でした。彼の身体は完璧なまでの健康体で、外見などは50代にしか 見えなかったそうです。
彼も医者でしたが、実は数多くの医者や科学者が「蒸留水を飲むことが万病に効くこと」の文献や研究資料が発表しています。しかしその結果が何故か広く普及しないのです。何故でしょう?その説明はまた致します。

※当時も今も蒸留水で石灰がとれて浄化できることは、ほとんど一般的に普及していません。
事実、血管に石灰等が着いた患者が医者に「捕る方法はありますか?」と聞いいても、「捕る方法は残念ながらありません。」と答えられるでしょう。



ランドーン博士の患者―ダイヤモンド船長の話。
1796年生まれのサンフランシスコ州アメリカ人。
1876年彼が80歳の時(ランドーン博士が29歳の時)全身がミネラルの堆積で全く身動きできませんでした。足と背骨は固まったままで座ることも立つこともできませんでした。
その彼がランドーン博士の教えを守りそれから「肉体の浄化」の開始をしたのでした。
蒸留水をのみ9年の浄化期間を掛かりましたが、健康体を手にすることができたのでした。
彼は90歳で体育の講師になり102歳の時に、サクラメント(CA州)からニューヨークまで徒歩にて大陸横断をし、110歳のときには一日中ダンスをし、120歳の生涯を最後まで全うしたそうです。ちなみに体育講師は104歳までしたそうです。
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